2026年9月24日 |
ホームページ作成後、他相談支援事業所をご利用の利用者様、新規相談支援利用希望者様のお問い合わせが増えています! |
|---|---|
2026年9月18日 |
「重症心身障害者等に対する医療ケア研修(基礎研修)、医療的ケア児者等コーディネーター養成研修(大阪発達総合療育センター)」を受講しました! |
2026年9月10日 |
事業所公式LINE【ご相談・お問い合わせ窓口】を設置致しました。利用者様、関係機関、支援者の方、どなたでもお気軽にご登録ください。 |
2026年9月4日 |
事業所公式サイトがインスタグラムからこちらのホームページに変更になりました。 インスタグラムは現在限定的に公開しています。 |
|
見出し
|
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
|
はじめまして。
相談支援事業所 アリマサンノトコの有馬です。
私はこれまで20年以上に渡り、
知的症、重症心身障害(精神病院や一般の医療施設を併設する重症心身障害児者施設)、医療ケア、肢体不自由、難病、強度行動障害、発達症など、様々なハンディキャップを抱える年齢も0歳~70歳と幅広い方々が利用する施設・事業所で、たくさんの経験を積み学びを深めてきました。
そして、私自身も発達特性のある当事者であり、さらに親として子育ても経験する中で、社会的・精神的ハンディキャップを持つ子どもの育て方は、まだまだ情報が錯綜し、間違った情報に繋がって問題が複雑化してしまう、そんな現状も大いにあると感じています。
特に、情報社会からAI社会へと発展を遂げる中で、社会の価値観、「障害」「教育」「療育」「特別支援」などハンデを持つ子どもたちに関わる分野でもどんどんと新たな情報が出回り、情報発信者の主張・意見・価値観も多様で、何を信じれば良いのか、どれだけがんばればいいのか、どこまで本人の思いを尊重したら良いのか… 情報に溺れてしまっている親御さんもおられるんじゃないだろうか…そんな心配もあります。
「これまで専門的にやってこられたところだから」「ちゃんとした機関だから」「様々な専門家が沢山いるところだから」安心…そうは言い切れません。組織の中だけで支援が完結している場合が多いです。実際の子どもの生活の現場、家庭生活、幼稚園や保育所、学校生活の現場…臨床を自分の目で確かめず、本当の支援ができるでしょうか。実際に多くの親御さんから、「〇〇ではこんなふうに言われたんです」と、驚きを隠せないような発言を数え切れないほど聞いています。「専門家が言うことだから」「肩書きがちゃんとしているから」「障害福祉に従事している人だから」間違ったことは言わない、とは言い切れない、一つの情報を信用せず、複数の情報から本当に我が子に必要なことは何だろうか、その点はしっかりと精査していただきたいと思っています。また、その一助にもなりたいとも思っています。
こうした考えから、アリマサンノトコは、ご家庭、療育現場だけでなく、園や学校・関係機関にも足を運び丁寧に連携しながら、関係者間で情報を共有しあい、一人ひとりに合った支援を皆さんと一緒に考えるようにしています。
2005年9月30日 |
保育士資格・幼稚園教諭2種免許取得 |
|---|---|
2010年4月2日 |
初任者研修 修了 |
2020年3月12日 |
相談支援従業者専門コース別研修 児童発達支援(障害児支援コース) 修了 |
| 2024年2月20日 |
児童発達支援管理責任者更新研修 修了 |
| 2024年11月24日 | 相談支援従業者現任研修 修了 |
2025年7月13日 |
第一回 意思決定支援と虐待防止に関する研修会(日本障害者リハビリテーション協会/オンライン研修) 修了 |
2026年9月18日 |
重症心身障害者等に対する医療ケア研修(基礎研修)・医療的ケア児者等コーディネーター養成研修 修了 |
|
見出し
|
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
|
福祉の現場では、多くの喜びや感動がある一方で、目を背けたくなるような現実にも数多く向き合ってきました。
だからこそ私は、障がいの有無に関わらず、一人ひとりの人権と尊厳を何より大切にしています。
子どもたちは、それぞれ違った個性や可能性を持っています。
「できないこと」に目を向けるのではなく、「その子らしさ」や「できること」を大切にしながら、
お子さんもご家族も安心して前に進めるような支援を心がけています。
私は、一人ひとりに合った支援と、周りの大人たちの理解や関わりによって、
子どもたちは本来持っている力を発揮できると信じています。
そして、子どもたちの成長は、ご家族や支援者、地域の人たちにも多くの気づきや学びを与え、誰もが支え合える社会につながっていくと信じています。
「こんなことで相談してもいいのかな。」そんなふうに思われる方は、とても多くいらっしゃいます。
実は、
「何に困っているのか、自分でもよく分からない。」というご相談も少なくありません。
「ホームページを見て連絡してみました。」それだけでも十分です。
一緒にお話をしながら、お子さんのこと、ご家族のこと、これからのことを整理していきましょう。
お子さんだけでなく、ご家族のお気持ちも大切にしながら、一緒に考え、一緒に悩み、一緒に前へ進んでいける存在でありたいと思っています。
お電話が苦手な方はメールでもかまいません。日本語が難しい方も対応します。
どうぞお気感にご連絡ください。
| 事業所名 | 相談支援事業所アリマサンノトコ |
|---|---|
| 住所 | 〒545-0021 大阪府大阪市阿倍野区阪南町1-11-13-301 |
| 電話番号 | 090-2287-3033 |
| アクセス方法 | 大阪メトロ 谷町線 「文の里駅」から徒歩5分 |
事業所番号 |
障害児相談支援 2772300295 |
事業所番号 |
計画相談支援 2732300401 |
| @arimasannotoko | |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。 |